若い学生たちの姿をみて

朝6時代の電車にのる

学生たちの姿がある

なんだかほっとする

 

電車を降りてプラットホームを歩く

たくさんの学生たちの姿がある

なんだか嬉しくなる

 

若い学生は

僕にとって

希望の存在

 

理由はわからないけど

ひとりぼっちで世界を旅したとき

若い学生の役に立ちたいという感情が

押さえられなかったのを

よく覚えている

 

子どもたちを守るのは

大人達の義務であり責任とか

かたくるしいのじゃなくて

 

それぞれが

楽しいと思うこと

喜びを感じること

幸せな気持ちになれることを

増やしていきながら

 

楽しく生きる

おとなが増えたらいい

 

僕たちおとなが

子どもたちにとって

 

太陽となり

水となり

栄養となっていく

 

若い人たちが

すくすくと

 

仲良く元気にたくましく

育っていけるように

 

今日も1日楽しみたい

 

自分らしくいきいきしながら^_^🌻

 

 

 

 

 

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